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2006年12月 8日 (金)

やっぱり声がすべて

久しぶりに真心ブラザーズがブラウン管通して、ライブで歌ってるのを観た。
相変わらずYO-KINGの声、切ないねえ。とてもいい。ギターとブルースハープがこれまた効いていた。
やっぱり声だ。生き方が出る。その人自身。

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コメント

電話の声とかねー。すぐさまだよねえ〜。自分もねえ(怖)。笑

投稿: やだ | 2006年12月 9日 (土) 11:09

私は声フェチです。Yさんもでしたよね〜。だってその人となりがでてるんだもん!

投稿: 温泉 | 2006年12月 9日 (土) 11:07

いい歌詞を聞いて、この声の人がつくるというのはわかるというのはよくあります。そして、音楽を聴いていて、作品性もその声に集約されているとは、昔から常に思います。

自分の声ってぞっとするけど、そこに自分のすべてが出てると思うと、更にぞっとします!怖笑

投稿: やだ | 2006年12月 9日 (土) 11:05

ボイトレ先生が言ってました。
「声はその人の生き方である、声はその人自身である」と。
いい歌詞をつくる人がこういう声ならそうだろうというのはままある話で。この声の人がつくる音楽がこうなのはわかるというのはままある話で、歌詞も声に象徴されるというか。僕等、みんなそのように思想や生き方が声に当たり前のように、この声にでてるのですね。育ってきた環境、性格、品性も全て。

投稿: ひこ | 2006年12月 9日 (土) 10:41

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