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2008年7月16日 (水)

Grateful Days

Dscf8191Dscf8193降谷くんが尊敬してやまない、ZEEBRAとの共演。超一流のエンターティナー性に頭が下がる。歴史に残る素晴らしいライブパフォーマンスだと思う。
~LIVE~ Dragon Ash/grateful days/Dragon Ash

韻踏みが素晴らしく心地よいこの歌。共に口ずさみながら、100回とは言わず200回は見てるライブビデオ。大音量で!今見ても最高〜〜!格好良すぎ。

そんな降谷くんもパパになるんだよねー。絶えず彼のつくる歌詞の中にリスペクトして止まない父がでてくるが、私のなかでは、Kj(降谷建志)は降谷一行を当時から超えている。ほんと輝いていて、命を燃焼しきってる。Kj、おめでとう〜!

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日出ずる国に僕ら生まれ育ち 今こうして踏みしめる大地
常に開く新しいページ 旅に出よう それぞれのステージ

ここに綴る歓びと感謝 共に奏でる真の理解者
つつみ隠さず時代を描写 プレッシャーはねのけて乱反射

注ぎ込もう溢れだす感情  いつの日にも 絶やさない愛情
ひるむことなく 飛び込む戦場 枯れる事なく咲く 百合の紋章

やさしい風ぬける昼下がり 虹がのぞいたこんな雨上がり
陽の光映した水たまり 日々の歓びここに賛美

この胸の高鳴りを  歌にのせて
日々ここにあるもの この手に感じて

grateful days/Dragon Ashより
作詞/降谷建志, ACO, ZEEBRA
作曲/降谷建志, ACO, ZEEBRA
唄/Dragon Ash

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