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2008年12月 9日 (火)

木村忠太は好きな画家の一人

123青山の紀ノ国屋が元の位置に戻っていた。いつも使っている調味料類が紀ノ国屋にしか置いていないため、時々来る。元の位置に戻った紀ノ国屋の店内はクリスマスと年末モードでゴージャスざました。野菜が量が多くてイキイキしていてついでに買う。セロリもイキのいいのがあって買った。いつも買っている利尻昆布が取扱いなくなっていた。あれ以上の昆布に出会ってないので、これから探さなきゃならない。産地直送でハネでもいいので美味しい身圧な昆布が欲しい。

青山学院の裏道にあるギャラリーはいつも木村忠太の原画を常設している。今日とおりかかったら絵が変わっていた。木村忠太がパリに行かずとも、美術館でなくとも、ここで生が見れるなんてすごいって思う。

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