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2009年3月

2009年3月31日 (火)

桜5ブ咲き

2009_0330aa2009_0330ab今日はまた習い事で駒沢大学までチャリで向かう。帰り、世田谷観音の前を通る。つかの間の桜ドームができていた、気分爽快!ずいぶん開花していた。今週末あたり絶好の花見日和ですね。
うちのベランダから見える桜も今一ブ咲きのようやく開花しだし、日ごとにベランダから桜の木が見えることが楽しみでもあり、嬉しい。

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2009年3月30日 (月)

桜3ブ咲き

2009_0327aiベランダから見える緑道の桜は、咲きかけ。道歩いて咲いている桜の様子を見ると、そうも3ブ咲きくらいに見える。なので、大々的に花見をしていない。つうか毎回花見してへんやろ〜って自分突っ込み。今年は昼間に巻き寿司でも作って目の前の緑道、神社まで連なる桜の下で花見してみようって思って〜。るん♪

*雪柳も大好き。昔、国立に住んでた頃、アパートの前の庭に植えたら、大家さんに「だらしない木だから」ってしかられた。のちのちその大家さん(おばあさん)とは仲良しになった。雪柳みるたび大家さん思い出す。

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2009年3月29日 (日)

餃子の鉄人(匠)

Burogu金曜日の夜の献立は豆餃子と決めていた。たねは大豆のゆでたのをミンチにし、キャベツの千切り、タマネギ、ニラ、にんにく、人参。つなぎと味付けに卵、味噌、片栗粉、塩で。そうだ、干し椎茸を入れるのを忘れた。たねの味付けが薄味になってしまったが、なんたってあーた、めちゃくちゃ餃子が旨く出来上がった。つうか、焼き方がべらぼうにうまかった。家庭で餃子をうまく焼くのってむずいが、あたかも中華店て食べてるような匠級の出来映えに感動。酢醤油にショウガのすりおろしを加えていただいたらまたこれがやばい〜。いや〜、今度、干し椎茸を加えて再挑戦してみよう。つうか、鉄人に再度焼いてもらおう。

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2009年3月28日 (土)

記念のことはじめ

2009_0327ah今日はことはじめ。カレンダーを観たら偶然にも28日。なんかこうスタートを切る日、出会い、はじまりの日ってねらっているわけではないが28日とか8のつく日に多い。

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2009年3月27日 (金)

案ずるより産むが易し

1「案ずるより産むが易し」といいますが、考えてばかりでほとんど手を動かさずあっと言う間の夜更け。急いで仕事にとりかかる昨日でした。

手を動かして、失敗しながら気づく事のいかに多いことか。

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2009年3月26日 (木)

午後より晴れ

2009_0319an昨日はたくさんの人に代わる代わる会って、いい社会勉強の機会となりました。なんのこっちゃという感じですが、自分がいる世界とは全く違う世界の人たちと会うのは、視野が広がって刺激にもなるし、反面、解放されて癒される場合もある。ますますなんのこっちゃという感じですが、自分でもなんのこっちゃよく今日はわからない一日でした。面白かった。動けば引き寄せ、引き寄せられるがひとつ教訓の一日でもありますた。

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2009年3月25日 (水)

春の散らし寿司2009

2009_0319al_3写真に撮るの忘れたけど、昨日は春の散らし寿司をつくりました。夕方から都心に用事に来てた華ちゃんがきてくれて、わいわいいただいた。人と食べるごはんはなぜにこんなに美味しいんだろう。

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2009年3月24日 (火)

強風につき

2009_0319ag昨日は風ふきあらってました〜。ベランダに干した毛布は飛んで行くわ、チャリンコ乗ってて、吹き飛ばされそうになるわ(うそ)、髪の毛は爆発するわで、てんやわんや。桜がちらほら開花しだしてきれいやわ〜ほんっと。

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2009年3月23日 (月)

2009_0319ab花に癒される。自然に癒される。毎年、春って情緒的になりやすい季節だ。生まれ行く新しい生命、散りゆく命、生と死が交差する、そのコントラストがはっきり映る。出会いも別れも、出発とかスタートとか、決意とか、泣いたり、笑ったり。。。家族に思いを馳せたり。。。そんなところも含めて、春が好き。

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2009年3月22日 (日)

今日は雨

2009_0319aa今日は雨。久しぶりにいっぱい泣いた。それで楽になった。
生きていくことは、いろいろある、いろんなことをひとつひとつゆずっていくことなんだって思う。そうやって(魂の垢を落とし)身軽になっていく自分でいたい。生きている間に、できるかぎり成長し続けたい。

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2009年3月21日 (土)

友達ファミリー

123_2友達んちに家族が一人(姫)増えて、遊びに伺ってきました。長女の桃ちゃんが顔がまんまるで髪の毛を生まれたときから切っていないらしく(4年目)、とっても可愛くなってて観察しまくりでした。生まれたての新しい家族のお姫様は3ヶ月目ですやすやとよく寝てました。4人家族になっていて、ご主人が子供好きであやしかたがすこぶる上手。幸せシャワーをたんと浴びてきました。

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2009年3月20日 (金)

夏日つれずれ

2009_0319ae昨日は暑かった〜。自転車で出かけていたら汗がにじんでくるわ、Tシャツ一枚になりたいわであっちっちでした。桜の開花予想も2日ばかり早まったとか。昨日は一度にたくさんの人に会いました。とある出版社にて。そちらの社長がまた魅力的だった。存在が魅力を放っていた。

そして、そこの版元にいた犬がとってもかわいい。雑種だという。犬の事はよくわからないけど毛並みや顔立ちといい、とてもじゃないが雑種に見えなかった。聞けば、2日後に殺される運命だった保健所の犬で、面会して引き取ってきたとか。。。この犬たちの運命は180度変わった。社内のスタッフたちに愛でられまくって、愛をたくさん浴びまくっていた。明後日に処刑される我が運命(命)、不条理な死への道というものに向き合った犬たちだからなのか?強い生命力も、運の強大さも感じた。

その犬たちの命を救ったのもその存在から魅力を放っていた社長らしい。「俺、エコロジストって嫌いなんだよ」って放つ台詞意味深い。しばらくうかがっていて納得す。

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2009年3月19日 (木)

つらつらと

Siro2昨日は歯医者の前に神保町にあるギャラリー福果に行く。ここの展示はとりわけ現代アートよりなものが多く好きなので毎企画ごとに行きたいが、なかなかそうは行かずで久しぶり。オーナーの中村さんとお久しぶりで少しお話す。最近たまたま私のブログを観てくださったみたいで、毎日つけてるの?と聞かれた。
そう、これを日課にしている。表現の訓練と自分に課して。デッサン(ものの見方)の訓練に。写真もデッサン故、ものの見方、デッサン力の訓練になる。

毎日さしずめ書く事が思い当たらなくても、周りを見渡して思いつく事を書いてみる。そうすることで、自分が今何に興味があるのか、どうやってものごとを観てるのか、自分の考えをまとめたり気づくことがある。それは本当にやりたいことなのかどうなのか、どうやってこの感動を伝えたらいいのかとか考えて書いてるときなど、一時間くらいかかってちょっとした仕事だ。

また、ちょっとした自分に対しての一人つっこみ取材なのである。人に取材するのも大好きだ。食べ物は何が好きなのか、今日何食べたのか、どんな音楽を最近きいてるのか、なんで東京にでてきたのか、こういうとき君ならどうする?ってなんでもかんでもやかましく質問するからうっとおしい人もいると思う。こんなこと言うはずじゃなかったのに言ってしまったよ〜。とか、今回あなたの話を聞きに久しぶりに来たのに、ついつい自分のうちあけ話をしてしまったよ〜、こんなこと言ったの初めてだよ〜とか、まったく話させ上手なんだから〜ってよくそういえば言われる。とか色々。

取材好き〜。するのも受けるのも好き。話すのも、聞くのも好き。たまに仕事で取材受けると、あ、こういうことだったんだって妙に自分の頭でつらつら考えていたことに明かりがついてまとまることがある。

というわけで、ブログは自分に対して取材してるようなものでもある。

*近所に咲いていた白い椿。やっぱり白い花は好きだ〜、とりわけ木に咲く白い花。

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2009年3月18日 (水)

今日も快晴

Jintyouge抜けるような青い空、雲ひとつありません。お茶の水に歯医者の日。久しぶりにギャラリー福果をのぞこうと思います。出かけるまでにやらなくてはならないノルマをかたずける〜るる。

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2009年3月17日 (火)

初夏のような陽気

Tyuuritpu初夏のような気温があがった今日。夜に中目黒図書館に予約の本を受け取りと借りていた本の返却に出かける以外は家の中で過ごしました。ベランダから見える桜の木の芽吹いている様が心地よい。

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2009年3月16日 (月)

月曜日の風景

2009_0310ah月曜日はいつも夕方前から駒沢大学にチャリチャリ習い事にでかけます。三宿から下馬から近道で7〜8分足らず。その途中に春に向けて木々の花々が芽吹く風景が心地よい。また、花々も揺れている。春のはじまり、空気のにおいがちがってきている。

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2009年3月15日 (日)

後光が差す

2009_0314aa金曜の夜からの豪雨。昨日夕方より上がって、こんな夕焼け空に。今日はピーかん照り晴天つうか春爛漫日和で暖かった。

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目にきれい

0102金曜日は巻き寿司をしました。前日から椎茸とごぼうの含め煮をこしらえ、準備万端。海苔を焼きその上に酢飯を広げ、わさびをと刻み紅しょうがを広げ、卵焼きとキュウリ、椎茸にごぼうをのせる。くるくるくる〜〜♪久しぶりにすのこ巻き。おもろ〜い。んま〜い!お寿司って、なんでこんなに食べれるんだろう。つうか、酢飯がいくらでも食べれるんですよね。

03洗剤いらずの食器洗いをアクリル毛糸で取り憑かれたように時々編みまくっています。

かわいいわ〜。もっとつくろうっと♪

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2009年3月14日 (土)

あまいお八つ

1これ食べやんと3月14日って感じがせんねやんってねだり倒して(うそ)、代官山にあるエニスモアの黒ゴマパウンドケーキを買ってもらった。ええ仕事してますわ〜、んみゃ〜、けど、たか〜っ >_<。

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2009年3月12日 (木)

山いもしぐれ

2009_0312ab2009_0312aa恵比寿に着付けの練習に行って、渋谷のたんす屋にお直しに出してあった母から譲り受けた紬を取りにいって(去年の夏に出したままだった、めちゃ迷惑な客)、実家からの荷物の中にあったてんこもりのケールを福ちゃんに食べてもらおうと、着付け前に間に合わず夕暮れ間際に届けに行く。あら、私ったら鼻が利くわ〜ぃ。阿蘇から送られて来たという上等なお茶菓子さまをお裾分けちょうだいしてきました。入れたてのんまい三番茶とともに。からだがお茶を欲しがっていたのか番茶がめちゃくちゃんまかった。もちろん山いもしぐれ様のお茶菓子も最高でありました。山いもしぐれって名前がイカすやん♪
福ちゃん、上等なお手前、どうもごちそうさまですた。あ、京都のお土産もめっちゃかわい美味しい品物ですた、最高ですた〜ありがたやありがたや。。。

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才 能

HanabanaHanabana2Pinkuラジオを聞いていると夏木マリがゲスト出演。気になる台詞に聞き入る。「才能があるからやり続けているという人もいるだろうが、私は才能がないからこそやり続けてきたのだと思う。自分に悔しいから」と話していた。私も後者だ。才能がないから悔しいからやり続けてきたというタイプだ。
夏木マリと言えば何年か前、中川一政美術館を訪ねてる深夜番組が印象的だった。一連のバラの絵を見て一枚ずつ感想を説いていた。夏木マリは中川一政の絵の中に自分を観ていたのだと思う。ほとばしる情熱も通じてるのかもね。

中川一政は私もとても好きで、書に篆刻、陶芸に絵といい、文章然り、目指している表現者である。月曜日に通っている習い事の発端は1ミクロでも近づきたい、目指せ中川一政なのだ。到底おいつけんやろ〜。

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2009年3月11日 (水)

椿(つばき)

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この季節、もう散り始めた椿が路上に舞っている。その一方で満開の椿。満面の笑み、といいたいところだが、椿って可憐でどうどうとして妙に大人っぽい。品と強さがあるところが生の花の最大の魅力で、まあ、見とれることしきり。

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2009年3月10日 (火)

季節の変わり目

1_22朝起きたらピーカン晴天、18度と春の陽気でるんるんるん〜♪、と思いきや、太陽が傾きかける午後過ぎにつれ風は強くなり気温も下がり曇り空。季節の変わり目ということでしょうか。

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2009年3月 9日 (月)

3月9日と日本語の美しさ

Tubakiやっとこさ確定申告を提出しに行く。世田谷税務署までおっちらチャリ漕ぎし、その後毎週月曜日の習い事に駒沢大学に向かう。今から家で復習。今日は3月9日。

今日、この曲をブログに忘れずのせようとおもっていた。ちょうど昨日深夜の音楽番組でレミオロメンの特集で藤巻さんが語っていた。老若男女、世代と時代を問わず継がれる曲がつくりたかったという。そうして生まれたのがこの曲。3月9日

『流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます  せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く 3月の風に想いをのせて 桜のつぼみは春へとつづきます』この曲がラジオから流れたときはやはり手を止めて、詩と楽曲に聞き入った。その後TSUTAYAに直行した。レミオロメンの藤巻さんは情景描写が飛び抜けてうまいと思う。特に、季語の使い方。レミオロメンの歌はどれも情景、色彩、季節感が細密に浮かぶ。『瞳を閉じれば あなたが まぶたのうらに いることで どれほど強くなれたでしょう あなたにとって私も そうでありたい』
琴線に触れる叙情性も素晴らしい。音楽はもとより、この曲に一言一句、言葉の強さ、もとより日本語の美しさを感じる。

3月9日

歌:レミオロメン
作詞:藤巻亮太
作曲:藤巻亮太


流れる季節の真ん中で
ふと日の長さを感じます
せわしく過ぎる日々の中に
私とあなたで夢を描く

3月の風に想いをのせて
桜のつぼみは春へとつづきます

溢れ出す光の粒が
少しずつ朝を暖めます
大きなあくびをした後に少し照れてるあなたの横で

新たな世界の入口に立ち
気づいたことは 1人じゃないってこと

瞳を閉じれば あなたが
まぶたのうらに いることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私も そうでありたい

砂ぼこり運ぶ つむじ風
洗濯物に絡まりますが
昼前の空の白い月は
なんだかきれいで 見とれました

上手くはいかぬこともあるけれど
天を仰げば それさえ小さくて

青い空は凛と澄んで
羊雲は静かに揺れる
花咲くを待つ喜びを
分かち合えるのであれば それは幸せ
この先も 隣で そっと微笑んで

瞳を閉じれば あなたが
まぶたのうらに いることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私も そうでありたい

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2009年3月 8日 (日)

服が佃煮(つくだに)のよう

Bara昨日は三宿通りの突き当たり、池尻に住む友達が来てくれる。なんともかんとも2年ぶり。いや〜、元気やった〜?シャンパンとワインで盛り上がり、会話の中で友達が、『うちの姉の家は服が山積み、それも黒ばっかで母が「服が佃煮のようだ」って毎回言う』と。わろた〜。抜群なセンスよねぇ。

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2009年3月 7日 (土)

うららかな春日和

Dscf6906昨日とうってかわって今日は気温がぐんと上がり朝から太陽がまぶしく、さっそく布団を干し洗濯機を回す。なんだかだ忙しくていけてなかった確定申告、週明けには終了しなくては〜。作品制作も滞っているのではじめねば〜。

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2009年3月 6日 (金)

金曜の夜2009

2009_0306ah
朝からざんざん雨が降る。銀座まで仕事用ついでに着物の帯揚げと帯締めを仕入れに行く。春にちなんでピンクの帯締めと、薄い暖色系の帯揚げ帯締めをそれぞれセットでゲットする。小物合わせを楽しむ余裕がちょっとできてきた。

ご近所といえばご近所、駒沢大学に棲む大学時代の友達ずっこが仕事帰り来てくれて女二人でチヂミとワインを楽しむ会。ずっこの持って来てくれたエノテカのフランスワインがあまりにも美味しくて、盛り上がる。楽しい時間はあっと言う間に過ぎて、夜中までべしゃくりまくって別れ惜しく解散。チヂミもようやくコツを掴んできたぞ〜。今日は池尻に棲む友達と何年ぶりかの再会、またチヂミ。ぐはは。


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2009年3月 5日 (木)

保存食

4華ちゃんに教えてもらった、切り干し大根と黒い大豆の酢漬け。黒大豆は水で戻し、フライパンで空炒りする。切り干し大根は水で戻し、それぞれを酢と醤油と鷹の爪に浸す。華ちゃんちでは厚揚げにかけて食べていた。自分で作っておきながらこの酸っぱさに、私はむせた。ごはんのおかずに重宝しそうです。野田ホウロウの容器の出番がやってきて嬉しい。

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2009年3月 4日 (水)

春の散らし寿司2009/3/4

2009_0305aa
華ちゃんとちらし寿司!

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2009年3月 3日 (火)

う め

33今日はひな祭り。田舎の実家に飾ってあった小学校一年の頃書いた我が書(習字)。7歳でこんな字を書いていたんだと最近まじまじ眺める。子供はみんな大人にはかなわない力がある。
私の小学校の時の夢は書道の先生。ほぼ毎日墨を摺って練習していた、書道は大好きだったな〜。

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2009年3月 2日 (月)

でっかい

321322田舎の空はほんま、でっかい。私たちもこの空と同じ自然の一部。神様〜。

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2009年3月 1日 (日)

伊勢神宮、朔日市参り

12明け方雨がざんざん降って、日が昇るにつれ大変まぶしく晴れました。今日は伊勢神宮に参拝に行きました。外宮はわりとすいていたのだが、内宮がえらい人。参拝の階段に近づくにつれ、元旦の初詣のごとき混雑で、なかなか前に進みません。気付けば今日は朔日市(一日)ではありませんか〜。そう、朔日市(一日)は神様の日です。そりゃあ混むわ。伊勢神宮は何回も行ってるけど、朔日市参りは初めて。ありがたや〜。拝。

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