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2012年1月

2012年1月31日 (火)

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今すぐにでも取り組みたいことのひとつ。
『考えない』

そのために教えてもらった『瞑想』。
15分空になる。一回やるのがやっと。
なんて不毛な時間。

そうやって思う事自体、すでに
考えてしまうトリックにどっぷりとハマっている。

考えると手がとまる。
感じることができなくなる。
マイナス思考になりがち。
万事いいことがない。

先日、青山の交差点で信号待ちしてたときのこと。
後ろで男子二人の会話が耳に入って来た。
『瞑想って知ってる?』
もう一人の男子は知らないという。
『15分間やるんだよ。寝ちゃだめなんだよ。ひたすら無になるんだよ』

今日からまたやってみよう。
少しでもいいから考えない訓練。

写真:2011年夏_鈴鹿漁港にて。よ〜く見たら二重の虹。


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完成〜。

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『いのちをつなぐ海のものがたり』
でけた!
とうとう、本というかたちになった。

全く実感が沸かなかったけれど、
こうやって手にとると...
夢ではない!


このあとのこりの製本されたものが
順次、取次店や書店に並びます。


本の構想をあたためはじめた8年前から
相談にのてもらっていたIさんなど、
この本は、本になるまでの8年ものあいだ、
ほんとうにたくさんの人たちに協力いただいた。
そのおかげでようやく...
感無量。

本のなかにも登場する、海の底にいる生き物を専門にとる
父の漁師友達『カレイのおっちゃん』。
今からおっちゃんに、とらやの羊羹と一緒に贈るのだ。

すぐさま父の耳に入るだろう。
実家には2/8以降おくる〜。ドキドキ。


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2012年1月30日 (月)

緊 張

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2/8という著書本の発売日が刻一刻と近づいてくる。日々ドキドキです。
なにがって、家の父親が著書本を見たらどないしよう!父は間違いなく怒るだろうからです。自分の子供が本を出したら、一般的には親や家族は祝福するのでしょう。家は真逆です。

「そんなえらいことせんでもええ」と、母は協力はしてくれていても絶えず苦難する私を哀れみの眼差しにてうながし続けました。父も弟も迷惑がりつつもよく協力はしてくれた。それがなかったらこの本はできなかったから感謝はしている。写真に撮られたり注目されたりするなんてとんでもない。とにかく万事控えめに、変化を好まず、目立ちたくない人たちなのです。

写真を撮られていることは知っていても(最初はいやがった)、まさか、ここまで自分たちの顔が載っていることなんて想像だにしていないだろうなあ。途中経過を見てもらおうと試みても父親はまず見ようとせず。弟も自分からは見ない。

唯一母は見てくれました。
そして正月に本に組み立てたダミーを何回もめくりながら確認している私の後ろで、一言ぽつり。
『これ、父ちゃんみたら怒るに』。
ドキッ!
それは充分すぎるほどわかっていた。だからこそ、ひたすら考えないようにしてきたつもり。
この本に父親の写真をなるだけ載せないように載せないように無駄な努力をしてきた。が、佳境に近づくにつれ、父親が登場しないとこの本が成り立たないことがくっきり見えてきてしまった。こんなん載せたらヤバい!怒るよな〜というものを、えいっと覚悟を決めてどんどん載せてしまったのだ。

父親は私の本が実家にあっても見るような人ではない。当然ながらわが娘が本を出したと喜ぶなんてめっそうもない。が、地元のマスコミにも今後掲載いただくかもしれないし、何かと人の距離が近くて噂がめぐる田舎である。神経質な父は興味からではなく、確認のために食卓に載ってるであろう本をめくることくらいはするだろう。

本をつくっている最中から覚悟していたが、その日がまさに目前!ほんとうやってきた〜。明日は見本誌が届く。嬉しいと同時に緊張もしきり。

えらいこっちゃ〜。
とうぶんは帰省できないな。笑


*写真:齋藤雅子

これもバレれたら怒られる!(ブログなんて見ないが)


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2012年1月29日 (日)

生にふれる。

Sh3f03300001かなの行書。藤原頼朝の詩。


Sh3f03350001盲目の書家の作品。余白がとても奇麗だった。穏やかな字でまあるくて女性が書いてるように見えたが、男性と聞いてびっくり。


Sh3f03310001圧巻の『天』。これは生でないと感じられないのだけど、そこはかとない希望を感じた。

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今週は友達知己の展示に連日行った。私のwebの先生、サタッシュことサタケシュンスケくんが馬喰横山のチェドックザッカストアにて展示。このあたりは現代美術や食べ物など面白いお店が点在していてたびたび立ち止まってしまう。可愛いチェコの雑貨と作品がよくあっていた。相変わらずセンス抜群で刺激をもらえました。2/5日曜日まで。

次に茅場町に移動して現代美術をいくつか。空間ごと見せる現代美術の緊張感も久々。
前後するが、先週は新国立美術館にて春の独立書展で生の書にふれた。知人が入賞していて解説していただきながら鑑賞した。贅沢だった。相変わらずゾクゾクする。
一等賞の独立賞の次の賞の『天』という作品の前で立ち尽くす。
龍に見えた。龍の年である今年を意識したものではないかと言われている。
畳10〜12枚ほどの大きさを渾身で駆け回った作家の足跡(戦いと情熱の形跡)がいくつもついている。
書の半紙に汚れがあるのは一般的にはよくない。提出するときに迷ったらしいが何枚も書いた中でやっぱりこれが一番良かったため一か八かで応募した一枚だったということだった。
この画面からは作家のほとばしるエネルギーが溢れんばかり。その大きさは当然ながら画面以上だった。この前に立った途端、自分の中のもやもやが一瞬吹っ飛んでしまうようで目が覚めた。自分がどれほど小さく思えた事か。
すぐに大事なことは忘れてしまうのだけど...。この作品は未だに自分のなかに強烈に残っている。こういう時、人間の思いが溢れた作品の、生に触れる事の大切さを改めて思う。神様のご褒美、芸術はやっぱり人間にとって必要なものなんだよなあ。


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2012年1月24日 (火)

復活

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お風呂もほぼ毎日入るようになり、睡眠もとるようになった。ごはんも気分に余裕ができてサラダを作ったり郷里から送ってもらった芝えびを立田揚げにしたりもした。ようやく普通の生活に戻った。うれしい!

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2012年1月23日 (月)

雪降る夜

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気がついたら本格的に雪が降り始めました。明日の朝は一面銀世界で雪だるまがあちこち見られるかもしれない。

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2012年1月20日 (金)

万有引力

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以前は祐天寺仲間だったおかちゃんと久々に再会。とあるジンクス本を持ってきてくれた。我が家にてお茶しまどろむ彼女のあたりになぜかオーラーのやうな後光のようなもやがかかっている(ように見える?)。
なんとなく彼女が来る前の日から家からほど近い三宿の印鑑屋さんの話しをしようと思いめぐらしていた。と、当日、印鑑を新調したいのだけどどこで作ったらいいかわからずとおかちゃんから尋ねてきた。家に来る時、三宿の印鑑屋と目と鼻の先の交差点のバス停で偶然にも下車した彼女。帰りはその印鑑屋さんの場所を確認しつつ、帰路につくバスの中で運命を感じたというではないの〜。電話がつながらないその印鑑屋さんに次の週、さっそく電話して2回目でつながったっていう。私は半年以上挑戦してもつながらなかったのに。びっくりだ。きっと印鑑屋さんに行くことになってて家に来ることになってたんやと思う事しきり。

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2012年1月19日 (木)

写真のちから

_mg_1950『いのちをつなぐ海のものがたり』は、自然相手に生きる人たちの姿を描くために、写真をけっこう使わせていただきました。私が伝えたいことやそれ以上のことを、たった一枚の写真が語ってくれました。といっても、イラストには写真とは違うイラストの魅力と力があります。装丁はイラストによる素晴らしいデザインです。

この本をつくる当初から一緒に語り合った友達と、その友達に紹介してもらった写真家と3人で実家に行って写真を撮り合いました。流石にプロは上手い〜!光の取り入れ方が違う〜。
私もはじめて初心者用の一眼レフを買って勉強しました。友達にも教えてもらって日々鍛錬。なんとか・・・、だんだん撮れるようになっていきました。百枚に1枚はまぐれがありました!笑

これは2011年の夏。明け方の4時。ひしこ(片口いわし)の漁に出港前のシーンです。写真家の雅子さんと二人で明け方3時にピタッと起きて眠い目をこすりながら漁港に駆けつけました。念のため酔い止めを飲む事も必須。船酔いしたら二度と船に載せてもらえないだろうからです。
えらい静かな風景に見えるなあ・・・。台風の影響で、沖合までいったものの、ものすごい荒波で引き返してきたあとのリベンジの日だったかも。
台風によるぐわんぐわんと船が揺れる荒波の中、雅子さんが「帰ったほうがいいんじゃない〜?」って何度も私に不安気に呼びかけていたにも関わらず、この日を逃したらまたいつ乗船できるかわからないと、私が粘っていて、でもとうとう地元の漁船が次々引き返してきて、これはまじでヤバいと私らも漁港に返してもらったという。雅子さん、あとで、「正直ビビッた。怖かった!」と。ごめんね〜〜怖い思いさせてまったわ。
こうやって漁船は、てっぺんに明かりを付けるながら海を走るんです。チカチカと色とりどりでこのランプ、かわいらしかったわ〜。


写真:齋藤雅子

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2012年1月18日 (水)

まぶい!

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大地のちから。

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2012年1月17日 (火)

命を育てとる人たち

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年末、漁師友達からもらったたくさんのカレイを海水で泳がせていた。そのカレイたちを棒でつついて元気かどうか様子を伺う父と乗組員のおっちゃん。冬の海苔の養殖の時期になると、後ろに見える海苔を乾燥させたり加工する海苔小屋がフル稼働。合間にこうやって二人で小学生の男の子みたいに遊んでいる。雨の日でもないのに長靴履いてる見慣れない姿の人たち。まあ普通の人は近寄らないわなあ。
このカレイを年末にたらふく食べた。冷凍させて東京の家にも持ち帰って今日も煮付けにしていただいた。日本の海でとれる魚は、つくづく美味しい〜。。。
しか〜し、カレイと戯れる父と乗組員のおっちゃんは70歳を超えている。漁師仲間のおっちゃんらも高齢。日本の漁師の平均年齢は60代後半。世代交代はなされるのだろうか・・・。一体この国の魚をいつまで私たちは普通に食べ続けることができるのだろう?
魚をとる人たちの高齢化とともに、原油の高騰で海に出ても赤字、加工技術ばかり進んで、海の上での命がけの対価はこれっぽっちという現実が年々加速し、漁業をやってても食べていけない=日本の漁業の後継者は激減の一途。さらに、いらないものはすべて海に流そう〜♪といわんばかりに、ゴミ箱化している海。外国からの輸入の拡大、輪をかけてTPP交渉参加の表明と未来の漁業の姿は、無知な私にでもイメージができない。

山と海が舞台の農業と漁業。遠い先代より私たちが生きていくために命を育てたりとってきてくれる人たちを守っていかなくては。
蓋をあけてみたらまさか東京の電気が福島でつくられていたなんて・・・と、最近まで知らなかった原発問題と同じなんてことにならないよう、守っていくだけではなくこの国のシステムを変えていかなくては〜。それにはまず、命を育て、とる人たちのことを勉強したい、知ってもらいたいという気持ちで書きました。山に比べてその実態がもっと見えない海。漁師の家に生まれながらも、ほんとに、大人になるまでな〜んも知らなかった私には、えらそうなことや難しい事を語ることはできず。ただ自分の育った環境の事、生産者の姿を述べるしかできません。
が、みんなで一緒に考えていきたいという思いと、メイドインジャパン 国産の魚がこの先もずっと食べられるよう願いを込めました。
ちゅうことで、下版まで一週間。まだまだ気が抜けず、何もできていませんが、落ち着いたら整理するためにもつづっていきたいと思っています。

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2012年1月15日 (日)

いじょう植物

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うちのベランダの鉢植菜園からこぼれおちた中国レタスの種。地上でアスファルトの隙間をぬって発芽していたのは知っていた。去年の震災あたり。本来なら夏を境に秋から冬にかけて枯れていき、ベランダの鉢植菜園のレタスは全滅。が、地上にこぼれ落ちて発芽したレタスはみるみる育ち、今では異常植物としてウォーキングしている人の会話にのぼったり、不気味がられるまでになった。そして、一昨日目を疑った。小学生の子供くらいにまでなっていた!
放射能の影響で植物が異常に育つと一時期いわれていたが、まさにこの世のものとは思えない形態。私もびっくりしてカメラに納める事を忘れてしまったけど、次回とってこようと思う。


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2012年1月14日 (土)

耳をすます

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年末年始あたりから人の話し声が聞こえない。この本に関係ない事は耳に入ってこない。ここ数日はあそこの差し替えがどうだという寝言でうなされていたらしい(笑)。


久しぶりに本づくりの醍醐味を味わせていただいた。本は途中から命が宿る。そこからはひたすら本の声に耳を傾けるのみ。なりたいカタチを向こうから指示してくる。諦めないこと。するとすべてがあるべき場所にパズルのようにするするとハマっていく。そうか、こういう本になりたかったんだということが今になってようやくみえてきた。あともうちょっとで終わるけど、最後まで気をぬかないで耳をすまそう。

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2012年1月10日 (火)

シンプルに

絵を描くことが楽しいことだということをずっと忘れていた。当人には苦しみもあるだろうけど、人の制作風景を見ながらしみじみと。

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2012年1月 9日 (月)

カレイ

特大カレイ@伊勢湾。

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2012年1月 8日 (日)

『いのちをつなぐ海のものがたり』

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お知らせです。
来月の2月8日に、新著書本が刊行されます。
タイトルは、『いのちをつなぐ海のものがたり』(ラトルズ刊)。
128p・オールカラー。
今まさに印刷にかける前の最後の作業で緊張の時。まだまだ気はぬけない状態ですが、たくさんの人に協力いただいたおかげでとうとう完成目前です!パチパチパチパチ〜。

伊勢湾ってご存知ですか?伊勢湾と言えば、お伊勢さんの伊勢神宮、伊勢志摩、伊勢エビ、アワビ、真珠の鳥羽etc・・・ありますが、私が育った伊勢湾沿岸の漁師町は、伊勢湾の中でも奥部の鈴鹿です。鈴鹿といえばFIのレース、鈴鹿サーキットです。『海があるなんて信じられない、いかにも魚が不味そう!』と周りの友達知己にいわれるほど、海から程遠く、陸や車、工業のイメージが強いところです。

しか~し。実はびっくりするぐらい、鈴鹿は魚介類が美味しく育つ地域なのです。愛知と岐阜にまたがる濃尾平野から流れる、一級河川の木曽三川(3つの大きな川)の恩恵を多大にうけていて、それらの川が流れ来る河口に近い気水域だからです。ゆえにプランクトンが豊富。その栄養を知って、湾奥に太平洋から魚たちが産卵しにきたり、卵から孵化した稚魚が栄養補給に暮らしています。
そこで育った魚を東京の我が家に来た友達が食べるとひっくり返ります(大げさ。でもほんと)。それはイメージと反して、ということではなく、山のミネラルによってつくられている海の微妙な塩分によって育つ、魚介類のとろけるような脂ののりと味わいの深さへの感嘆です。

そして、鈴鹿と同じかそれ以上に海のイメージがなく、いかにも『魚が不味そう』な工業のイメージの名古屋。同じ様に名古屋も山のミネラルをふんだんに受けた木曽三川の注ぎ口、気水域の伊勢湾奥部(湾奥)なため、魚介類がばかウマなんです。イメージで損している名古屋〜鈴鹿。これらのイメージ挽回を計ることが主体、狙いではないのですが(笑)、、、。

イメージの大切さも、この本をつくりながら学びました。

そして、海で働く漁師も、同じく勘違いされやすい人たちだと私には思えるのです。日焼けした顔にごっつい風貌。ぶっきらぼうで近寄りがたい。私は漁師の家に生まれ親族もほとんど漁師だけど、今でも漁師というおっかなく見える人たちに慣れないこともあります。もし漁師の家に生まれていなかったら、知ろうともしなかった世界かも知れません。そんな、近寄りがたくて、イメージで損をしていると私個人が思う海で働く漁師のことを、私の体験をもとに描いた本です。

年々衰退し深刻さを増す一次産業。なかでも陸(おか)の仕事である林業や農業に対して、海が舞台の漁業は教科書にもほとんど紹介されず、海ゆえに見えずらい。危険な現場で足を踏み入れにくい世界です。

海というはかりしれない大きな舞台で、こんなちっぽけな私には語り尽くせないことだらけの自然相手に働く人たちのこと。知ってもらうきっかけになれたらうれしいです。

というわけで、今日から少しずつこの本ができるまでのエピソードやこぼれ話しをこのブログにも書いていきたいと思います。

良かったらのぞいてみてください〜。よろしくおねがいします。


*写真は2011年夏。伊勢湾の沖合いにて。

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2012年1月 7日 (土)

年賀状

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年賀状、今年は元旦についたようで、やった!
けど〜。わかりずらかった!
「〆さば」ならぬ、「〆たつ」寿司を描いてみたんですが、酢めしのシャリが見えない。
ほんと不可解。すみませぬ〜。

書くのは師走のまっただなかで慌ただしくとも、もらうとやっぱり嬉しい年賀状。力作がた〜くさんあって宝物。

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2012年1月 6日 (金)

体内時計

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病院でもらえる、軽く睡眠導入剤が入った薬を去年の秋頃友達に教えてもらった。とかく深夜バスをかねた移動が多く、早朝から取材というスケジュールをこなすためには不眠だともたない。

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2012年1月 5日 (木)

あたりはずれ

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去年新調したマックが、初期不漁、ちがった、初期不良で調子がかんばしくない。たった購入2ヶ月後にとうとう故障して修理に出したのに、そこから3ヶ月後の今、また不具合で修理に出さなくてはならない事態になった。
仕事の都合上、今月半ば過ぎるまでは修理に出せないのでもうちょいがんばってほしい。買って半年なのに〜。機械だし、やっぱりあたりはずれってあるわ〜。残念。マックは心があるから不満をいわないほうがいいっていうから内緒でここに書いている。

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2012年1月 4日 (水)

はるのっちデビュー

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あっという間に新しい年になりました。
ほんとに月日が立つのは早くて、とりのこされそうです。若い人のメールの文面の見慣れないマークや用語にたじたじでついていけず、ただでさえ、一昔の人となりつつ昨今(笑)です。
去年生まれた姪っ子。
両手ますかけ線でデベソ。変人、いや、偉人やわ〜きっと(叔母バカ)。

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2012年1月 1日 (日)

謹賀新年 二○一二年

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本年もよろしくおねがいいたします。

宝船にのった七福神のごとく、笑顔の一年になりますよう!

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