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2012年1月20日 (金)

万有引力

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以前は祐天寺仲間だったおかちゃんと久々に再会。とあるジンクス本を持ってきてくれた。我が家にてお茶しまどろむ彼女のあたりになぜかオーラーのやうな後光のようなもやがかかっている(ように見える?)。
なんとなく彼女が来る前の日から家からほど近い三宿の印鑑屋さんの話しをしようと思いめぐらしていた。と、当日、印鑑を新調したいのだけどどこで作ったらいいかわからずとおかちゃんから尋ねてきた。家に来る時、三宿の印鑑屋と目と鼻の先の交差点のバス停で偶然にも下車した彼女。帰りはその印鑑屋さんの場所を確認しつつ、帰路につくバスの中で運命を感じたというではないの〜。電話がつながらないその印鑑屋さんに次の週、さっそく電話して2回目でつながったっていう。私は半年以上挑戦してもつながらなかったのに。びっくりだ。きっと印鑑屋さんに行くことになってて家に来ることになってたんやと思う事しきり。

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